With a hopeful sign. New Era|P.G.C.D.

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究極の2ステップで、
[ロシオン エクラ ニュー エラ]はさらに輝く。

[ロシオン エクラ ニュー エラ]をお使いいただくと、洗顔の仕方によってこんなにも浸透感が違うのかと驚かれるかもしれません。
汚れや余分な皮脂のない無垢な肌で、ぜひ[ロシオン エクラ ニュー エラ]を味わってください。
その“おいしさ”を実感いただけるはずです。

※角質層まで

肌を傷めずにいい成分を届ける
洗顔の基本は「こってり濃密泡」

肌を傷めずにいい成分を届ける洗顔の基本は「こってり濃密泡」

メイク汚れはもちろん、日常的な汚れや余分な皮脂に覆われている肌では、どんなに素晴らしい美容液でもしっかりとは浸透してくれません。
もちろんゴシゴシ洗ったり、洗いすぎは厳禁。
肌に負担をかけない濃密な泡で毛穴の汚れまでしっかり絡め取り、無垢な肌に潤いを与えてあげることが大切なのです。

※角質層まで

ニュー エラを味わうために100点の泡を目指そう!

あなたの泡は何点?
実は“できているようで、できていない”のがソープの泡立て。ニュー エラを実感できる今こそ、もう一度自分の泡立てを見直して、100点の泡にチャレンジしましょう。

あなたの泡は何点?

ニュー エラを引き込むポイントは濃密泡  泡立てを動画でチェック!

泡立て動画

朝と夜の洗顔で、
潤いを引き込むスタンバイ。

メイク汚れはもちろん、日常的な汚れや余分な皮脂に「朝は水洗いだけで十分」「夜はメイクを落としたから大丈夫」なんて思っていませんか?
濃密泡で洗顔する理由はもう一つ。
しっかり毛穴の汚れまで掻き出せるから。
朝と夜の洗顔で汚れをオフして、潤いを引き込む準備をすれば、浸透感が大きく変わります。

※角質層まで

皮脂や汚れが残った肌にはニュー エラが浸透できません。汚れのない、無垢な肌にはニュー エラが浸透。

※角質層まで

朝と夜で、 2つの石鹸を使い分ける理由。

朝、肌の敵は“皮脂”。水洗いでは落としきれない。

睡眠中に分泌された皮脂汚れは、そのままにしておくと酸化する一方。だからフルーツ酸のほどよい洗浄力で、必要な皮脂だけ残して優しくオフしましょう。さらに日中のダメージを抑えるために、過酷な環境下で生き抜く力を育んだエーデルワイスなど、保湿成分を蓄えた植物成分を配合しているので、日中の肌をバックアップします。

夜、肌の敵は“メイク汚れ”。でもW洗顔は肌に負担がかかる。

おやすみ前に、日中の汚れや肌ダメージはしっかりと取り除きたい。とはいっても肌への負担は抑えたい。サボン フォンセは、吸着力の高いグリーンクレイやメイク料の油分となじみのよいオリーブオイルで、メイク汚れや毛穴の汚れまでオフ。さらにこってりした濃密泡で酸化した皮脂なども洗い落とします

※市販の強力なウォータープルーフタイプメイク用品は落ちきらない場合があります。

汚れや余分な皮脂のない無垢な肌でニュー エラを味わう 浸透力※の違いが出る洗顔

1.Tゾーンをオフ 2.泡を下から入れ込む
きめ細かい泡を毛穴に入れ込めば、こすらなくても皮脂や汚れは吸着できます。
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